ゴールに向けて最後の踏ん張りらしい

今朝偶然知り合った会社員風の人にはなんとなく片想いのときの胸中に近いものを感じたな(*^^*)。
タイプな男の前で空回りトークなんかしたらがっくりだけど、そういうときには色っぽさで勝負かな。
だんだんユーモアのある短髪のワタシ好みの男子とは出会えなくなっていくんだろうなあ。
失敗を重ねたりするとどんどん念入りになるのもわかるけどアタックが大切ね。
話は変わるけど家事の腕を上げたら男の子はそういう家族的なフェミニズムにベタ惚れかも。
寿退社してったトモダチは3年間も結婚活動頑張ったんだよね。
このところは確かにプラトニックな恋愛観を持った人は少ないけど、ほとんどの場合気にしないよねぇ。
たしかにね。
例えばだけど、王子さまのような理想の彼が現れないかと妄想しても無益だよね。
いまいち話題の身なりには疎いけど私なりには他で踏ん張りを意識しているつもり。

2010年07月05日 04:18 心理テスト